ごあいさつ


平成25年(2013年)4月より父が行ってきた医療を引き継ぎ、岡本内科を継承しました。約20年間の総合病院での内科診療と在宅医療の経験を活かし、地域の皆様が安心して任せられるクリニックをめざしています。

 

当院では、日常の体調の変化に対する診断と治療、生活習慣病や慢性疾患の治療、健診での病気の早期発見と治療、予防接種による病気の予防、などを行っています。専門的な検査や治療が必要な場合には近隣の病院へご紹介します。病状のため当院への通院が困難になった場合には、在宅医療も検討しております。このように、この地域で安心して生活が続けられるように医療のサポートを行っています。

 

院長 岡本 隆司

 

所属学会・専門医


日本内科学会 総合内科専門医

 

日本プライマリケア連合学会 プライマリケア認定医

 

日本呼吸器学会 呼吸器専門医

 

日本臨床内科医会 臨床内科医認定医

 

日本在宅医療連合学会

 

日本医師会認定産業医

 

日本医師会認定健康スポーツ医

 

大阪府医師会認定かかりつけ医

 

大阪府医師会指定学校医

 


院長略歴


昭和43年生まれ

 

平成5年大阪市立大学医学部卒業、医学博士取得

 

大阪市立大学医学部付属病院第一内科(循環器・呼吸器・腎臓・膠原病内科)、

 

淀川キリスト教病院(内科全般・呼吸器内科)、

 

国立病院機構大阪刀根山医療センター(循環器内科・呼吸器内科)、

 

大阪市立大学付属病院(呼吸器内科)、

 

大阪鉄道病院(呼吸器内科)、などで約20年の診療実績を積み重ね

 

平成25年(2013年)4月岡本内科を継承